執筆者紹介2022年6月

これまで舩井メールクラブでご執筆いただいた方々を紹介します。

2022年6月の執筆者

羽賀 ヒカル(はが ひかる)さん佐野社長

2022年6月2日配信 第544号
(動画)新企画!「温故知新・羽賀ヒカルのいま、ここを生きる」第3回:下半期に向けて(※公開収録)

●発信者●
YouTube「羽賀ヒカル 神社チャンネル」/ 神道研究家・占い師
羽賀 ヒカル(はが ひかる)さん
(※ナビゲーター:佐野浩一)



●プロフィール●
YouTube「羽賀ヒカル 神社チャンネル」/ 神道研究家・占い師
1983年、京都生まれ。大阪府立大学 社会福祉学部卒業。普通の高校生として過ごしていた15歳のある日「北極老人(ほっきょくろうじん)」に出会い、占いの道に入ります。9つの流派を極め5万件以上の鑑定歴を持つ北極老人から「北極流」を受け継ぎ、
高校生ながら生年月日、手相、風水、方位、姓名判断などの様々な占いをマスター。
大学生時代から本格的に、人生相談に乗り、3000人以上を開運へと導きます。
大学卒業後は、北極老人の一門によって設立されたグレイトティーチャー株式会社の占い師として活動。占い鑑定やセミナーを行いながら、著書『女神になれる本』にちなんだ講座も開催。
“羽賀ヒカル 神社チャンネル ”では、神社に関する知識をわかりやすく解説しています。
■YouTube「羽賀ヒカル 神社チャンネル」

根本 泰行(ねもと やすゆき)さん

2022年6月9日配信 第545号
平和の創造における日本の役割

●執筆者名●
(株)IHM顧問、(同)オフィスマサルエモト顧問、生命システム研究所代表 他
根本 泰行(ねもと やすゆき)さん


●プロフィール●
(株)IHM顧問、(同)オフィスマサルエモト顧問、(株)ビルドR顧問、(株)ストアテック顧問、(一財)エネルギー医学インスティチュート理事。生命システム研究所代表。
1988年に東京大学で細胞分子生物学の分野で理学博士を取得後、奈良女子大学、東京農工大学、マイアミ大学、ハワイ大学などで教育・研究に携わる。
2002年1月から、『水からの伝言』『水は答えを知っている』の著者、故・江本勝会長の(株)IHMにて、新しい水の科学に関する教育・啓蒙活動を行うとともに、国際秘書として世界25ケ国以上を訪問。
2002年7月には江本会長と共に「水への愛と感謝プロジェクト」を始動し、それ以来、毎年、イスラエルのガリラヤ湖、リヒテンシュタインのボンゲルト広場、日本の琵琶湖、ロシアのバイカル湖、東京の隅田川、山梨県・忍野村などで、「世界の水に愛と感謝を捧げるセレモニー」を開催し、インターネットを通じて、世界の人々に水に祈りを捧げてもらうように呼びかけてきている。
同時に江本会長の仕事における科学的な側面を担当し、病床にあった江本会長の代理として、2014年9月~10月にはドイツ・イギリス・イタリア・ブルガリアの4ヶ国において、合計13回の講演を行った。ブルガリアでは科学者のための第9回「国際水会議」があり、水の情報記憶に関する世界トップレベルの科学者たちに向けて、「『水からの伝言』と科学」というタイトルで基調講演を行った。
2016年4月にはポラック博士を日本に招聘し、講演会とセミナーを主催。2016年と2017年に国際水会議に出席。2015年にドイツ・米国・英国、2017年にスイス・スペイン、2018年にイタリアにて、講演ツアーを行う。2016年から2019年まで毎年招待されて、トルコ・イスタンブールのメブラーナ財団にて講演を行う。2020年には創生水を製造している(株)創生ワールドの顧問となる。
2014年10月に江本会長が亡くなって以降、現在に至るまで、国内外で『水からの伝言』についての講演を行うとともに、科学者であることの利点を活かして、故ジャック・ベンベニスト博士/ジェラルド・ポラック博士/故リュック・モンタニエ博士/ジェームズ・オシュマン博士などによって提案されている水に関する最新の科学的な理論と『水からの伝言』との関係について、一般の人にも分かり易い形での講演を行ってきている。
2022年2月11日より、正式に「生命システム研究所」( https://life-system-labo.com/ )という名称のウエブサイトを始動し、私自身が是非とも皆さんにお伝えしたいと思っている内容の講義のみを開講してきている。講義のテーマや内容は、自分の内側から湧き上がってくる声に従って決めるため、かなり流動的であり、随時アップデートされている。
2022年5月8日現在、開講中の講義のタイトルは以下の通り:「『宇宙究極の謎』とは?~『宇宙究極の謎』から『宇宙究極の真実』へ」、「『宇宙究極の謎』から『理想的な社会の構築』へ」、「よく分かる『新しい水の科学』」、「『現代生物学』を学んで感じよう!」、「科学的に理解する『新型コロナウイルス』と『新型コロナワクチン』」、「平和の創造における日本の役割~憲法9条の成立において幣原喜重郎氏の果たした役割」(これのみ受講料無料)。
共著に『ウォーターデザイン』(久保田昌治&七沢研究所・著、七沢賢治・監修、和器出版・刊、2018年)、『魂の医療』(福田カレン・著、ナチュラルスピリット・刊、2019年)、『水からの伝言-ザ・ファイナル』(オフィスマサルエモト・刊、2019年)、翻訳書に『キリストのたとえ話』(ダスカロス・著、テア・刊、2001 年)、『現代プラニック・ヒーリングの科学と技術―基礎編プラニック・ヒーリング教科書[エネルギー療法に関する実践マニュアル]』(チョー・コク・スイ大師・著、江本勝・監修、IHM 出版・刊、2006 年)、『第4の水の相-固体・液体・気体を超えて』(ジェラルド・ポラック著、ナチュラルスピリット・刊、2020年)がある。製作に関わったDVD に『DVD ウォーター:日本語版』(サイーダ・メドヴェデヴァ・著、江本勝・監修、2009 年)、『惑星地球のための愛感謝コンサートDVD』(2015 年)、『ポラック博士「第4 の水の相」講演会DVD 1、2』(2016 年)(以上のDVDはすべてオフィスマサルエモト製作)、『The 1 Field/“フィールド”-すべてを一つに繋ぐもの:日本語字幕版』(ツィッピー・ラース監督、2021年)がある。

大住 力(おおすみ りき)さん

2022年6月16日配信 第546号
僕らはみんな“で”生きている♪

●執筆者名●
公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を 代表
大住 力(おおすみ りき)さん



●プロフィール●
東京ディズニーランド等を管理・運営する(株)オリエンタルランドに入社し、約20年間、人材教育、東京ディズニーシー、イクスピアリなどのプロジェクトの立ち上げや運営、マネジメントに携わる。東京ディズニーリゾート全般のマーケット戦略・コンテンツ開発や、人材教育の領域ではそのリーダーとして現場の指揮向上に努めた。
現在は、難病を患う子どもと家族の応援を目的とした公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を 代表を務める。
看護管理学会や助産師会等での講演やポスター発表等も積極的に行う。2017年春には、公益法人として訪問看護事業を立ち上げ、2018年には、難病支援の為の職業紹介事業を立ち上げた。2020 年には、沖縄県恩納村に、難病児とその家族のレスパイト施設を開設し、社会の人たちとの接点としての場作りにも貢献している。また、公益法人では初の「2020年働きがいのある会社ランキング国内第3位」「同女性部門ランキング第3位」「同アジア部門ランキング第17位」を受賞。東京2020オリンピックパラリンピックボランティア人 材育成統括も務めた。新著『一度しかない人生を「どう生きるか」がわかる「100年カレンダー」ワークブック』(ディスカヴァー・トゥエンティワン社・Amazon ブックランキング人生論第1位)を使ったセミナーも全国各地で実施中。2021年秋より、本セミナーを難病の母達の自立と就労を目指した「Ready to STAND」プロジェクトとして展開中である。

前泊 博盛(まえどまり ひろもり)さん

2022年6月23日配信 第547号
復帰50年―沖縄の基地と経済

●執筆者名●
沖縄国際大学 大学院教授
前泊 博盛(まえどまり ひろもり)さん



●プロフィール●
沖縄国際大学 大学院教授
1960年生まれ。駒澤大学法学部、明治大学大学院卒(経済学修士)。「琉球新報」記者、編集委員、九州大学大学院助教授(国際政治学)、紙面審査委員長、論説委員長を経て、沖縄国際大学・大学院教授(現職)。沖縄県史「現代編」編集部会長、沖縄経済学会副会長、おきなわ女性財団理事、沖縄国際大学後援会副会長。1985年に連載企画「子供たちの赤信号」でアップジオン医学記事賞特別賞、1986年に「国家機密法と沖縄」でJCJ(日本ジャーナリスト会議)賞(取材班)、2004年に外務省機密文書のスクープと日米地位協定改定キャンペーン記事「検証 地位協定~不平等の源流」で第4回石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞、JCJ大賞、新聞労連ジャーナリズム大賞特別賞の3賞を受賞。著書には『子供たちの赤信号~学校保健室はいま』(沖縄出版)『もっと知りたい!本当の沖縄』(岩波書店)『検証「沖縄問題」』(共著、東洋経済新報社)『沖縄「自立」への道を求めて』(共著、高文研)『沖縄と米軍基地』(角川新書)、『入門日米地位協定』(創元社)『沖縄の真実』(共著、学研パブリッシング)『終わらない<占領>』(共著、法律文化社)など多数ある。

舩井 勝仁(ふない かつひと)

2022年6月30日配信 第548号
いまお知らせしたいこと

●執筆者名●
舩井 勝仁(ふない かつひと)


●船井勝仁 プロフィール●
1964年大阪府生まれ。1988年(株)船井総合研究所入社。1998年同社常務取締役 同社の金融部門やIT部門の子会社である船井キャピタル(株)、(株)船井情報システムズの代表取締役に就任し、コンサルティングの周辺分野の開拓に努める。
2008年「競争や策略やだましあいのない新しい社会を築く」という父・舩井幸雄の思いに共鳴し、(株)船井本社の社長に就任。「有意の人」の集合意識で「ミロクの世」を創る勉強会「にんげんクラブ」を中心に活動を続けている。
著書に『生き方の原理を変えよう』(2010年 徳間書店)、『未来から考える新しい生き方』(2011年 海竜社)、『舩井幸雄が一番伝えたかった事』(2013年 きれい・ねっと)、『チェンジ・マネー』(はせくらみゆき共著 2014年 きれい・ねっと)、『いのちの革命』(柴田久美子共著 2014年 きれい・ねっと)、『SAKIGAKE 新時代の扉を開く』(佐野浩一共著 2014年 きれい・ねっと)、『聖なる約束』(赤塚高仁共著 2014年 きれい・ねっと)、『失速する世界経済と日本を襲う円安インフレ』(朝倉慶共著 2014年11月 ビジネス社)、『智徳主義【まろUP!】で《日本経済の底上げ》は可能』(竹田和平、小川雅弘共著 2015年 ヒカルランド)、『日月神示的な生き方 大調和の「ミロクの世」を創る』(中矢伸一共著 2016年 きれい・ねっと)、『聖なる約束3 黙示を観る旅』(赤塚高仁共著 2016年 きれい・ねっと)、『お金は5次元の生き物です!』(はせくらみゆき共著 2016年 ヒカルランド)がある。
★舩井幸雄.com http://www.funaiyukio.com/
★にんげんクラブ http://www.ningenclub.jp/

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