執筆者紹介2013年7月

これまで舩井メールクラブでご執筆いただいた方々を紹介します。

2013年7月の執筆者

船井幸雄
2013年7月4日配信 第79号
これが本音です。

●執筆者名●
舩井 幸雄(ふない ゆきお)
●プロフィール●
(本サイトの舩井幸雄のプロフィール参照)

中矢 伸一(なかや しんいち)さん
2013年7月11日配信 第80号
真正なる日本を甦らせるために

●執筆者名●
日本弥栄(いやさか)の会 代表
中矢 伸一(なかや しんいち)さん


●プロフィール●
日本弥栄の会 代表
1961年生まれ。3年間に及ぶ米国留学生活を通じ、日本と日本民族の特異性を自覚。帰国後、英会話講師・翻訳・通訳など、英語ベースの業務に従事する一方、神道系の歴史、宗教、思想などについて独自に研究を重ねる。
1991年、それまでの研究をまとめた『日月神示』(徳間書店)を刊行。以後、関連した著作を相次いで世に送り出す。これまでに刊行した著作は共著やリメイク版を含めて50冊以上。
現在、著者執筆の傍ら、主に自著の読者からなるネットワーク「日本弥栄の会」を主宰、月刊誌『たまゆら プレミアム』を発行し日本全国に共感の輪を広げている。
最近の著書に『ミロクの経済学』(2012年3月 徳間書店)や、ベンジャミン・フルフォードさんとの共著『闇の終焉と地球元年』(ヴォイス)や、ウィリアム・トゥフェザーさん・ベンジャミン・フルフォードさんとの共著『古神道とネイティブアメリカン スピリチュアルウォリアーたちの未来デザイン会議』(ヒカルランド)などがある。
★日本弥栄の会ホームページ: http://www.nihoniyasaka.com/index.html

岩本 沙弓(いわもと さゆみ)さん
2013年7月18日配信 第81号
日米外交の真髄に迫る ~相手を尊重し、意向は明確に示す、1972年田中角栄・キッシンジャー会談より~

●執筆者名●
金融コンサルタント・経済評論家・大阪経済大学経営学部客員教授
岩本 沙弓(いわもと さゆみ)さん



●プロフィール●
金融コンサルタント・経済評論家・大阪経済大学経営学部客員教授
1991年東京女子大学卒業、銀行在籍中、青山学院大学大学院国際政治経済学科修士課程修了。日米加豪の金融機関にてヴァイス・プレジデントとして、外国為替、短期金融市場取引を中心にトレーディング業務に従事。日本経済新聞社のニューズレターに7年間、為替見通しを執筆。金融機関専門誌『ユーロマネー誌』のアンケートで為替予想部門の優秀ディーラーに選出。現在、為替・国際金融関連の執筆・講演活動の他、国内外の金融機関の経験を生かし、政府機関の講師にも招かれる。主な著作に『円高円安でわかる世界のお金の大原則』(翔泳社)、『新・マネー敗戦』(文春新書)、『マネーの動きで見抜く国際情勢』(PHPビジネス新書)『為替占領』(ヒカルランド)、『最後のバブルがやってくる それでも日本が生き残る理由』(集英社)、『世界のお金は日本を目指す』(徳間書店)など。これまでに『ザ・フナイ』にも執筆。

菅野 典雄(かんの のりお)さん
2013年7月25日配信 第82号
これからの日本の「あるべき姿」が、ここにあった ~福島県飯舘村村長・菅野典雄氏に聞く~

●執筆者名●
福島県 飯館村長
菅野 典雄(かんの のりお)さん
(※船井勝仁によるインタビュー内容)



●プロフィール●
福島県 飯舘村村長
昭和21(1946)年10月31日福島県現・飯舘村生まれ。’70年帯広畜産大学草地学科卒業。酪農を営み、乳牛60頭を飼うかたわら、’89年から7年間、飯舘村公民館の嘱託館長を務める。’96年10月、村長選挙で当選し、第5代目飯舘村村長に就任、現在5期目。合併しない「自主自立の村づくり」を進め、小規模自治体の良さを活かした子育て支援や環境保全活動、定住支援などユニークな施策で知られる。全国農業コンクール名誉賞、NHK「東北ふるさと賞」など受賞多数。
著書に『男からのラブレター』『わが思い 熱く 強く』や、『までいの力』『続までいの力』(共にSEEDS出版)『美しい村に放射能が降った ~飯舘村長・決断と覚悟の120日』(ワニブックスPLUS新書)などがある。
●飯舘村ホームページ
http://www.vill.iitate.fukushima.jp/saigai/
●「日本で最も美しい村連合」ホームページ
http://www.utsukushii-mura.jp/
小さくても輝くオンリーワンを持つ農山村が、自らの町や村に誇りを持って自立し、将来にわたって美しい地域であり続けることを支援するNPO法人。2005年10月、7つの村からスタート、飯舘村は2010年に加盟(現在は全国49の町村)。趣旨に賛同した多くの企業が「サポーター会員」として活動を支援している。

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