執筆者紹介2016年5月

これまで舩井メールクラブでご執筆いただいた方々を紹介します。

2016年5月の執筆者

舩井 勝仁(ふない かつひと)

2016年5月5日配信 第227号
いまお知らせしたいこと

●執筆者名●
舩井 勝仁(ふない かつひと)


●船井勝仁 プロフィール●
1964年大阪府生まれ。1988年(株)船井総合研究所入社。1998年同社常務取締役 同社の金融部門やIT部門の子会社である船井キャピタル(株)、(株)船井情報システムズの代表取締役に就任し、コンサルティングの周辺分野の開拓に努める。
2008年「競争や策略やだましあいのない新しい社会を築く」という父・舩井幸雄の思いに共鳴し、(株)船井本社の社長に就任。「有意の人」の集合意識で「ミロクの世」を創る勉強会「にんげんクラブ」を中心に活動を続けている。
著書に『生き方の原理を変えよう』(2010年 徳間書店)、『未来から考える新しい生き方』(2011年 海竜社)、『舩井幸雄が一番伝えたかった事』(2013年 きれい・ねっと)、『チェンジ・マネー』(はせくらみゆき共著 2014年 きれい・ねっと)、『いのちの革命』(柴田久美子共著 2014年 きれい・ねっと)、『SAKIGAKE 新時代の扉を開く』(佐野浩一共著 2014年 きれい・ねっと)、『聖なる約束』(赤塚高仁共著 2014年 きれい・ねっと)、『失速する世界経済と日本を襲う円安インフレ』(朝倉慶共著 2014年11月 ビジネス社)、『智徳主義【まろUP!】で《日本経済の底上げ》は可能』(竹田和平、小川雅弘共著 2015年 ヒカルランド)がある。
★舩井幸雄.com http://www.funaiyukio.com/
★にんげんクラブ http://www.ningenclub.jp/

副島 隆彦(そえじま たかひこ)さん

2016年5月12日配信 第228号
マレーシア航空の行方不明機の謎に迫る――その裏に隠された秘密

●執筆者名●
評論家/副島国家戦略研究所(SNSI)主宰
副島 隆彦(そえじま たかひこ)さん


●プロフィール●
1953年5月1日、福岡市生まれ。本籍・佐賀市。早稲田大学法学部卒業。銀行員、代々木ゼミナール講師、常葉学園大学教授を歴任。
政治思想、法制度論、経済分析、社会時事評論などの分野で、評論家として活動。
日米の政財界、シンクタンクなどに独自の情報源をもち、日本人初の「民間人・国家戦略家」として、日本は国家として独自の国家戦略を持つべきだ、と主張している。副島国家戦略研究所(SNSI)主宰。
著書は『属国・日本論』(五月書房)『世界権力者人物図鑑――世界と日本を動かす本当の支配者たち』(日本文芸社)『靖国問題と中国包囲網』(ビジネス社)、など多数。
★副島隆彦の学問道場: http://www.snsi.jp/

2016年5月19日配信 第229号
日本と世界で起きていることの本質は何か

●執筆者名●
経済アナリスト/株式会社あえるば 代表取締役会長/認定特定非営利活動法人日本再生プログラム推進フォーラム 理事長
藤原 直哉(ふじわら なおや)さん


●プロフィール●
経済アナリスト
株式会社あえるば 代表取締役会長
認定特定非営利活動法人日本再生プログラム推進フォーラム 理事長
1960年 東京都生まれ。
1983年 東京大学経済学部卒業。
住友電気工業株式会社入社。
電線ケーブルの海外輸出業務および企画部門に従事。
1985年 経済企画庁経済研究所出向。
世界経済モデルを使ったイタリア、日本および米国の短期経済予測、
講造分析 、計量経済分析の信頼性向上のための研究に従事。
1987年 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社入社。
投資戦略調査部で債券・株式の数理分析に従事。特にオプション、
スワップなどの金融デリバティブ商品、市場のベンチマークとしての
インデックス、および米国のモーゲージ担保証券に関する広範囲な研究・
業務に従事。
現在  株式会社あえるば 代表取締役会長(2014年5月20日、シンクタンク藤原事務所より社名変更)
独立系シンクタンクとして「経済」「政治」「国際情勢」「組織のリーダーシップ」に関する独自の分析を行っているほか、小田原市および長野県南信州遠山郷に拠点を構え、ロハス体験学校の主催、コンサルティング、社内教育、講演、執筆活動を行っている。
また、藤原直哉が執筆する「ワールドレポート」を毎週発行。その他、社会人学校「藤原学校」を東京で月2回開催し、全国各地で「藤原塾」も開催している。
さらにNHK文化センター青山教室では「世界の中の日本経済」というタイトルで時局分析を行っている。そして認定特定非営利活動法人日本再生プログラム推進フォーラムの理事長として、健康で持続性の高い日本の再生に向けて政策提言、啓蒙活動を行っている。
このほか以下の職責を兼務している。
・渋谷ソーホーバレーコモンズ(SVC)推進協議会会長
・有限責任事業組合藤原KAIZEN 研究会顧問
・ワシントン大学経営大学院名誉卒業生
<近著>
2015年 9月 日本人の財産って何だと思う?権藤成卿と私の日本再生論 三五館刊
2015年 4月 消滅してたまるか!-品格ある革新的持続へ-(寄稿)文藝春秋刊
2014年10月 経済アナリスト藤原直哉の未来を拓く思考法 万来舎刊
2013年 5月 実践ワーク・ライフ・ハピネス(監修)万来舎刊
2013年 2月 ゼロ原発 民衆力大爆裂!「原発」を生かせば、地震国日本は壊滅する! ! あ・うん刊
2012年 2月 微生物が放射能を消した! ! 日本復活の革命は福島から(特別寄稿)あ・うん刊
2012年 2月 セカンドボム世界大恐慌2012年ラビ・バドラの大予測(監訳)あ・うん刊
2011年 6月 大震災を跳ね返せ!日本大転換革命 あ・うん刊
2011年 5月 怒りを創造力に!日本再生-共感・勇気・自然-あ・うん刊
2010年 9月 史上最悪の大破錠! 2010年~2015年緊急! 近未来10の新予測(監訳)あ・うん刊
2010年 7月 神の世直し! 世界大恐慌3年目! 怒りを創造力に―日本再生 あ・うん刊
2010年 3月 大予測!神の世直し立て直し~世界大恐慌に隠された真実~ あ・うん刊
2009年12月 無血市民革命が起こった あ・うん刊
2009年 8月 突き抜ける生き方 あ・うん刊
2009年 6月 大恐慌が拓く新時代 あ・うん刊
2009年 4月 国家機能を立て直す ファーストプレス刊
2009年 1月 新しい日本を建設する ファーストプレス刊・生きかた革命 あ・うん刊
★藤原直哉公式サイト:http://fujiwara.aeruba.co.jp/

大浦 敬子(おおうら けいこ)さん

2016年5月26日配信 第230号
帰ってきた波動ジャンキー3 ――被災者になりまして

●執筆者名●
ピュア・サポート グループ 代表、医療法人社団 大浦会 理事長、株式会社 おとなの学校 代表取締役 他
大浦 敬子(おおうら けい)さん



●プロフィール●
ピュア・サポート グループ 代表
・医療法人社団 大浦会 理事長
・社会福祉法人 照敬会 理事長
・特定非営利法人 ここへおいでよ 理事長
・株式会社 おとなの学校 代表取締役
【出身】1962年 熊本県生まれ
【学歴】久留米大学医学部 卒業
熊本大学大学院医学研究科博士課程修了
【経歴】
2000年2月 医療法人社団大浦会・社会福祉法人照敬会 理事長に就任
2003年6月 傘下組織をピュア・サポート グループと総称し、その代表に就任
グループ理念『私たちは、生きる喜びが溢れる場を世界中に広げるために挑戦し続けます。
みんなにありがとう!みんなでおめでとう!』に基づき、“高齢者の意欲を引き出す学校形式の高齢者サービス”「おとなの学校」を関東、近畿、中国、九州等 現在13ヶ所でフランチャイズ事業を展開中。
2015年4月からは高齢者向け教科書「おとなの学校メソッド」を開始した。
2014年3月には医療法人社団大浦会「おとなの学校 本校」が、【経済産業省 平成25年度「おもてなし経営企業選」】として選出された。
【講演テーマ】
「最終学歴はおとなの学校卒 ~高齢者に未来を!~」
「気分はずっと17歳!~介護をラクにするたったひとつの方法~」
「介護サービスのイノベーション ~介護しないおとなの学校の挑戦」
【著書】
『介護がラクになる「たったひとつ」の方法』(サンマーク出版)
『なぜ、「回想療法」が認知症に効くのか』」(祥伝社新書)
『夢見る老人介護~最期まで意欲的に生きたいあなたのために~』(くもん出版)
【事務局】グループ事務局:熊本市中央区水前寺4丁目52-44
代表電話 096-385-0500
東京事業部:東京都千代田区九段南2-3-21 みづまんビル5階
【ホームページ】 http://www.ourakai.com http://www.otona-gakkou.com

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