執筆者紹介2018年1月

これまで舩井メールクラブでご執筆いただいた方々を紹介します。

2018年1月の執筆者

舩井 勝仁(ふない かつひと)

2018年1月5日配信 第314号
いまお知らせしたいこと

●執筆者名●
舩井 勝仁(ふない かつひと)


●船井勝仁 プロフィール●
1964年大阪府生まれ。1988年(株)船井総合研究所入社。1998年同社常務取締役 同社の金融部門やIT部門の子会社である船井キャピタル(株)、(株)船井情報システムズの代表取締役に就任し、コンサルティングの周辺分野の開拓に努める。
2008年「競争や策略やだましあいのない新しい社会を築く」という父・舩井幸雄の思いに共鳴し、(株)船井本社の社長に就任。「有意の人」の集合意識で「ミロクの世」を創る勉強会「にんげんクラブ」を中心に活動を続けている。
著書に『生き方の原理を変えよう』(2010年 徳間書店)、『未来から考える新しい生き方』(2011年 海竜社)、『舩井幸雄が一番伝えたかった事』(2013年 きれい・ねっと)、『チェンジ・マネー』(はせくらみゆき共著 2014年 きれい・ねっと)、『いのちの革命』(柴田久美子共著 2014年 きれい・ねっと)、『SAKIGAKE 新時代の扉を開く』(佐野浩一共著 2014年 きれい・ねっと)、『聖なる約束』(赤塚高仁共著 2014年 きれい・ねっと)、『失速する世界経済と日本を襲う円安インフレ』(朝倉慶共著 2014年11月 ビジネス社)、『智徳主義【まろUP!】で《日本経済の底上げ》は可能』(竹田和平、小川雅弘共著 2015年 ヒカルランド)、『日月神示的な生き方 大調和の「ミロクの世」を創る』(中矢伸一共著 2016年 きれい・ねっと)、『聖なる約束3 黙示を観る旅』(赤塚高仁共著 2016年 きれい・ねっと)、『お金は5次元の生き物です!』(はせくらみゆき共著 2016年 ヒカルランド)がある。
★舩井幸雄.com http://www.funaiyukio.com/
★にんげんクラブ http://www.ningenclub.jp/

塚澤 健二(つかざわ けんじ)さん

2018年1月11日配信 第315号
トランプの破壊経済がはじまる

●執筆者名●
理系出身経済アナリスト、(社)日本証券アナリスト協会検定会員
塚澤 健二(つかざわ けんじ)さん


●プロフィール●
1960年生まれ。理系出身経済アナリスト。(社)日本証券アナリスト協会検定会員。北海道大学工学部卒業後、理系出身アナリスト第1号として、日興リサーチセンター、ジャーデンフレミング証券、JPモルガン証券で、23年間にわたりトップクラスのアナリストとして活躍。2007年10月に独立し、世の中にない独自の予測モデル『T2』による的確な予測を提供して人気を集めている。
2000年からの専門店・ITバブルの崩壊を初め、2001年からの金の暴騰、そして2011年のピーク、2008年のリーマン・ショックを1年以上前の2007年2月に予告した他、2012年11月からのアベノミクス上昇相場と1日で1400円以上日経平均が暴落した2013年5月に「世紀の大暴落」、更に、今回の原油大暴落も2014年6月のコラム、2014年10月のセミナーで予告した。
現在、真実を伝える経済・投資をテーマにした塚澤.com< http://tsukazawa.com/ >を主宰。また、個人会員向けにも情報提供する他、故船井幸雄氏のグループ会社でインターネットラーニング『生活防衛の教室』を4年半以上、200回を超えるロングセラー番組を毎週続ける。著書は、近著『未来からの警告!2017年超恐慌時代の幕が開く』(集英社)、『そして偽装経済の崩壊が仕組まれる』(ビジネス社)、『そして大恐慌が仕組まれる』(ビジネス社)、『未来からの警告2 トランプの破壊経済がはじまる』(集英社)などがある。

鈴木 みのり(すずき みのり)さん

2018年1月18日配信 第316号
数字でよむ2018年

●執筆者名●
数字波動研究家
鈴木 みのり(すずき みのり)さん



●プロフィール●
数字波動研究家
特技は、目に見えない波動を言語化すること。160cmに満たない体で、大型二輪免許保持。
子供のころから、人をみると心の奥底の感情がわかるのはもちろん、持ち物や文章からでも、その人の性格や感情がわかる体質。
幼少の頃から、私にとってスピリチュアルの世界は「当たり前」で、夕飯の食卓を囲みながら、霊界がどういう仕組みになっているのかや、ひとだまを見た話で家族と盛り上がり、死期の近い人は見るとわかる母親や、UFOや霊界、気の流れや呪術になぜか詳しい兄のいる家庭で育つ。
人ごみにでると寝込むほどの強烈な憑依体質だったが、母親も同じ体質だったため特別なことだと思わずに大人になる。
物や文章からその人の感情や性格がわかったりするのも自分だけの特殊な能力だと気づき始めたのは、阪神淡路大震災以降のこと。
今でも、ときおり「何も感じない・見えない人」と自分の違いに驚くことがある。
それなら自分の能力を活かそうと、ヒーリングの世界に入ることを決意し会社に勤めながら、友人や知人に鑑定アドバイスを始める。
その後、多くのヒーリング・セラピー、占い、心理学、気功等を学び、プロの占術家として活動を開始。
2003~2008年には、毎日放送テレビに出演のほか、産経新聞やラジオ「ありがとう浜村淳です」の占いコーナーを担当。
2011年に日本の神様である「くくり媛」と名乗るエネルギー体とコンタクトが始まる。
くくり媛様のお言葉に従い、数字の波動をつかって、みなさん一人一人が「宇宙」「地球」「ハイヤーセルフ」とつながり、
自分の魂を輝かせて生きていくことができるようにメッセージを伝える活動を始める。
著書【宇宙からの贈り物「数字マンダラ」が幸せを呼ぶ】サンマーク出版

小山 政彦(こやま まさひこ)さん&記事執筆:舩井勝仁

2018年1月25日配信 第317号
小山政彦の未来展望 2018年はどんな年になるのか

●発信者名●
株式会社 風土 代表取締役会長
小山 政彦(こやま まさひこ)さん    
(※インタビュアー&記事執筆:舩井勝仁)



●プロフィール●
株式会社風土 代表取締役会長
東京都墨田区押上出身。[家具工場を営む家に生まれる。]
開成中学校・開成高等学校を経て、1971年に早稲田大学理工学部数学科を卒業。数学者を志して早稲田大学大学院へ進学するも、実家の商店が火事で焼失。父・政雄が再起して始めたディスカウントストアを手伝うべく大学院を中退。以後、専務としてディスカウントコヤマの経営に携わる。
ディスカウントコヤマの売上を2.7億円から60億円にまで伸ばすなど、当時から経営コンサルタントとしての手腕を発揮するも、父との経営方針の違いなどから、1984年3月ディスカウントコヤマを退社する。
1984年6月、船井総合研究所へ入社。ディスカウントコヤマでの経験をベースとしたディスカウント的販促手法を駆使し、規模や業種を問わず多くの企業の経営支援で成果を上げた。当時の同社コンサルタントの売上が一人最大4000万円程度のところ、入社3年目には1億円の売上を上げ、7年目には年間3億円を稼ぐNo.1コンサルタントとなる。
活動の場をジュエリー業界に移してからは“宝石の小山”の異名をとる。またこの頃、消費者のモノの購買頻度とライフサイクルを数値化した「数理マーケティング」を編み出す。副社長を経て2000年、同社代表取締役社長に就任。社長就任後は船井グループ業績のV字回復、大証2部から東証1部への上場、20%以上あった離職率を7%にまで改善、賞与支給額日本一企業にするなど経営者としても手腕を振るい、同社の「第二創業期」を大きくリードした。2010年、代表取締役会長に就任。
ニューヨーク証券取引所への上場を目指すも、リーマンショックに始まる金融危機や世界同時不況により断念。自身の夢の実現のため、船井総合研究所会長からの退任を決意する。
2013年3月、船井総合研究所会長を退任。
同年3月に株式会社風土 代表取締役会長へ就任する。[顧問として様々な企業経営への参加、リーダーの育成を行うと共に]日本から世界に通用するブランドビジネスを誕生させることを現在の目標としている。
★株式会社 風土サイト: http://www.fudo-japan.co.jp/

執筆者バックナンバー
2012/012012/022012/032012/042012/052012/062012/072012/082012/092012/102012/112012/122013/012013/022013/032013/042013/052013/062013/072013/082013/092013/102013/112013/122014/012014/022014/032014/042014/052014/062014/072014/082014/092014/102014/112014/122015/012015/022015/032015/042015/052015/062015/072015/082015/092015/102015/112015/122016/012016/022016/032016/042016/052016/062016/072016/082016/092016/102016/112016/122017/012017/022017/032017/042017/052017/062017/072017/082017/092017/102017/112017/122018/012018/022018/032018/042018/052018/062018/072018/082018/092018/102018/11
Copyright(c) 2011 Funaiyukio.com All Rights Reserved.